Qフェイスブックは社長が大学生のときプログラミングして作ったと聞きましたが本当のところ一人でプログラミングしたのでしょうか?そして作り上げた期間はどれぐらいかかったのかを詳しくお教え下さい。
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Qこのプログラミングを教えてください!『正の整数nを入力し、1以上n以下の奇数を空白で区切って表示し、改行する』実行例正の整数:18↓1 3 5 7 9 11 13 15 17
BA/*このような問題を解くには、まず紙に自分で1以上18以下の奇数を書いてみます。まず、1 を書きます。次は3ですが、これはどうして3なのでしょうか。頭の中では無意識かもれませんが2を足していることでしょう。次の5も前の数3に2を足せば求められます。一般的に考えてみます。最初の i は 1 です。■前の数を i とすれば、その次の数は iの値を2つ増やし、i を書きます。i が 18 以下なら、上の■をまたやります。これを for文を使ってかけばfor(i=1; i<=18; i += 2) // i += 2 は i = i + 2 と書いても構いませんprintf("%d ", i); // "%d " は " %d" としても構いません。数字を書いてスペースを打つか、スペースを打って数字を書くかの違いです。printf("\¥n"); // 最後に改行します。ところで、上の18という上限の値はキーボードからn に入力し、それを使うようにすれば汎用性が高まります。あとは、決まり文句ともいえる枠組みを書き足せばいいわけです。*/#include <stdio.h>int main(void){ int n, i; printf("正の整数:"); scanf("%d", &n); for(i=1; i<=n; i+=2) printf("%d ", i); printf("\¥n"); return 0;}/*実行例1正の整数:181 3 5 7 9 11 13 15 17実行例2正の整数:171 3 5 7 9 11 13 15 17*/
Q猫でもわかるゲームプログラミング第1弾はc言語で作成しますよね押し得て下さい
BA猫ゲームはCとWin32APIだよ。第2版はあるけど第2弾はないね。
Q当方,パソコンについては初心者です。パソコンの選び方・購入についてご教授願います。秋頃に自分のパソコンを買うつもりです。自分がパソコンでやりたいことは...1.DAWを使っての作曲2.イラスト制作3.ms officeの使用4.FPS,MHFなどのオンラインゲーム5.HTMLなどのプログラミング...等です。自分としては二つ考えていて...【新型Macbookproを購入し,bootcampでwindows8を入れ,メモリは16gbに。OS X mountain lionは1と2に使用し,windows8は3と4に使用。windows使用時にはwindows用のキーボード(マウス)を使用。】or【windows8搭載パソコンと新型Macbookproを購入し上記のように使い分ける。】学生ですので,デスクトップは考えていません。macにこだわるのはDAWはlogicを使いたいのと,iPhone(itunes)との親和性が良いためです。office for macと仮想化ソフトの使用は今のところ考えていません。walkman(x-アプリ)も使用するのでwindowsは必須です。初心者なので解らない事も多いかも知れませんが,こうするのがおすすめ,こうするならスペックはこのぐらい必要などのアドバイスを是非ともお願い致します。
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Qプログラミング言語「Ruby」は大学の授業でも習いますか?C言語、フォートラン・・・は大抵、習います。夕刊フジのニュースに出てる。↓「Ruby」開発者は人ごみが嫌い!2012.04.20.連載:IT知ったか人物伝先日、プログラミング言語「Ruby」が、日本発のものとしては初めて、国際的な標準規格として承認された。1995年の発表以来、世界的に広く使われているこの言語は、まつもとゆきひろ氏(1965〜)が開発した。 まつもと氏は中学生の時、父親が買ったポケットコンピューターで初めてプログラミングを経験。高校時代はコンピューター雑誌を耽読した。最初は自分の考え通りにコンピューターが動くことが面白かったが、次第に既存のプログラミング言語に不満を感じ始める。そこで、自分で言語をデザインし、ノートにプログラムを書きつけていたという。 進学先の大学、大学院では、プログラミングを学ぶ研究室に所属したが、そこでもやはり自分の言語を考えていたという。 卒業後は浜松のソフトウエア開発会社に就職したが、93年ごろから空き時間を利用してRubyの開発に着手。名古屋の会社に転職後も開発を続け、95年、「便利なものができたので使いたい人に使ってもらいたい」という思いから、フリーソフトとして公開した。 これには当人の予想以上の反響があり、まつもと氏は毎日寄せられるユーザーの意見を取り入れ、バージョンアップを続けた。そして2011年、フリーソフトウエアの進歩と発展への貢献が認められ、フリーソフトウェアアウォードを受賞した。人ごみが嫌いで、どうしても東京では働きたくないというまつもと氏は現在、島根県松江市のネットワーク応用通信研究所に勤務している。(ScriptWorks・樫崎ゆき)http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20120420/ecn1204200718001-n1.htm
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